2015年02月05日

風向哪個方向吹

不知道風向哪個方向吹,吹落夢中多少花,低歎多少緣?碧蓮落池閣,跳動娉婷月光傍水,撥動古琴絲弦切雜,撩動雲煙深處水痕。迎春花唱響了Maggie Beauty好唔好一樹一樹的花開,於千年後欣欣然醒來,望月,塞外情思,駿馬踏浪。三秋桂子,十裏荷花,水墨江南,古巷煙雨中題賦、吟詩、寫詞、譜曲,別致亭臺閣樓,無味醉在秦淮槳聲燈火岸,折斷玉簪落釵鳳,愁刹,吊絲帕,於一幅古畫中抽絲,花含香,水無痕,墨染手,採擷芳菲繞指尖,行雲流水舞清影。

風向哪個方向吹,吹散了一季的桃枝,花萼輕盈織成花語,青山隱隱,古寺鐘聲中吟唱一曲弦樂。相逢在西子湖畔,梢公的吆喝聲中盼啊盼,千年的約定,於紙箋翻開墨香,朵朵是前世的盼望。凝眸,輕燕掠水,撐一支長篙,蓮花綻放,點綴了漁舟晚唱,燈火闌珊處一絲淺笑。那一低頭的溫柔,不甚嬌羞,誰能解讀風之溫情,花之淚語?

風向哪個方向吹,荷葉翩翩,溪水潺潺,微光暈暈,青石上吹一曲管樂,踏浪,心湖漣漪,離別黃昏後才上眉頭卻上心頭。涼風習習,誰在等候,孤寂地折一把桃花扇,落英繽紛,化蝶翩翩,續一段前世的約定,今生的遇見。關關雎鳩,在河之洲,岸芷汀蘭,伊人在水一方,共赴一場月下待杜鵑不來。誰把鵝黃藏在心,抒情人間四月天,執子之手,與子偕老?誰能飲一樽煮酒,望月水之痕?

風向哪個方向吹,聽雨,那一低頭的溫柔,唇角如Maggie Beauty好唔好發酵的酒。柳成煙雨漂度秋,卷四月天墨染手。不知哪一季風,哪一輪月,翻開蝴蝶夾子,映出了西邊的雲彩,赴千年後的一場約定,江南煙雨的小巷徘徊,落一款油紙傘,把六月的情寄一闋樓臺,翠煙碧波中覓畫中人。獨上西樓,花滿樓,滴不盡相思血淚拋紅豆,青青子衿,悠悠我心。誰剪一縷清風袖,轉一輪明月瀟湘?

風向哪個方向吹,踏過小巷的青苔,剪窗花,琴聲悠悠,一曲離歌負了誰的情,背了誰的心?離愁、離愁,一寸相思一寸灰,一場天荒地老,紫薇閣君情亦妾心,潮水應有信,一葉扁舟萬重山,歎、歎,長相憶枕水入夢,笑癡三分癲七分。百花爭妍俏牡丹,於心尖上執著刻下浴火鳳凰,秋風蕭瑟天氣涼,涼個透,梧桐樹下細數流年,春江花月夜,風含情,拈花一笑,望月,水中茉莉。

風向花枝吹,誰傾一世柔情忍淚揮清風劍,碎碎念,千千結,情真,痛幾分。人生如朝露,幾何時,行雲繞纖指,流水纏悱惻。不知天上宮闕,纖雲弄巧,飛星傳恨,水舞清影,煙波浩渺中清瘦了詞,消解一曲離愁。時而透過月如鉤,皎皎玉盤,花枝搖曳,樹影婆娑,清風徐來,於千年的約定守望。遙遙無期,念一段今生的Maggie Beauty好唔好緣暫,尋一方城池,翻竹簡木犢,素箋畫中人。花滿樓,吟雅詩,彈小曲,布星羅,君問歸期,十指相扣,從未遠去。依稀往夢似曾見,心內波瀾現,誰人的琴聲撥動心弦,回眸一笑,雲帕折疊魚肚開,小巷煙雨映出塵飛揚,一樹一樹的花開,裝禎古畫印記,採擷芳菲繞指尖,行雲流水舞清影。  


Posted by 寂しい夜 at 16:22Comments(0)親親子衿

2015年02月03日

別にいいん

先日大阪に行った話は昨日書きましたが、行き着く先がホテルだったもので、会社勤め時代に履いていたパンツを引っ張りだして履いていったのですが、前日に入るかどうかも確認せず、体重もほとんど変わっていないために入るものと信じ込んでいました。

が、しかし・・・。

ウエストの堕落が著しく、以前は兒童復活節禮物セーターを中に入れてもまだ手が入るくらいだったパンツのホックがキツイ!

食事会にお呼ばれだったので、こんなキツキツでは入らん・・・。

ということで、セーターは上に出し、ホックは締めず、ズボンがずってきても大丈夫なようにベルトを締め、なんとか外から見ても大丈夫のようにごまかして出かけました。

ほとんど体型は変わっていないと思っていたけれど、このウエストの堕落ぶりは激しい。

以前から小型ドラム缶のごとく、締まるべきところに締まりのない幼児Dermes好不好体型そのまんま大人になってしまったようなアタクシでございましたが、

アンダーバストとウエストがほとんど変わらん現実に

別にいいんですけど。

私地域はじめじめ冷えて雨です。全国的に雨や雪が多いようです。
どちらさまも風邪などひかれませんように。

ではまた明日。
読んでいただいて曼谷旅遊ありがとうございました。  


Posted by 寂しい夜 at 10:46Comments(0)生活日誌

2015年02月03日

起こしたのか

このところ寒いから寝室は雨戸を閉めきっています。
なので光が漏れてこない、朝が来ない部屋で寝ているため、連日遅寝遅起きが続いています。
一度5時に目がDr Max覚めたのですが、さすがに早いし寒い、昨夜は2時だったので、もうちょっと寝ようと2度寝を決めました。
この2度寝が長く・・・
しびれをきらしたのか、ハクの高吠で起こされました。
時計を見たら10時でした。
あれから5時間も寝てしまっていたのです。
シッコかと思ってガバっと起きて、寝床を出てもハクの姿はありません。
ハクは蓄熱暖房機の前で丸まっていました。

あれは夢だったのか?
「あんた起こしたよな?」と聞いたのでDr Maxすが、知らん顔していました。

マジ夢だったのか?
起こしたのか?

キツネに摘まれ気分の寝起きでした。

我が家の外気温は1度です。

まあ毎年こんなもんですが、冷えます。

寒がりの我が家のワンコたちはコタツやDr Max蓄熱暖房機の傍が暖かいと認識していますので、こんな状態です。  


Posted by 寂しい夜 at 10:44Comments(0)Dr Max